
本日23時、加藤嘉一初の冠番組「加藤嘉一流 ~日本の若者たちへ、こもるな!飛び出せ世界へ!!~」が放送されます。
第4回のテーマは「情報」です。
言論統制が厳しい中国の実情などを交え、情報を掴む姿勢、自ら発信する姿勢を徹底討論。
さらに、若者がいま見据える未来を熱く語り合います。
BS-TBSにて、今夜5月28日 23:00-23:30放送です。
詳しくは公式サイトをご参照ください。
お楽しみに。
ダイヤモンド・オンラインの加藤嘉一の連載が更新されました。

加藤嘉一の「だったら、お前がやれ!~思考停止の日本をぶった切る~」
第9回: 『福岡市の禁酒令から酒の“役割”を意識し、自らの成長に繋げよう』
高島宗一郎・福岡市長が打ち出した「禁酒令」に対して、全国規模で議論が沸き起こっている。
これを機に、お酒との付き合い方を再考してみたい。
上手にお酒と付き合えば、人間関係を深化させることができるし、自らの成長にもつなげられる。

加藤嘉一が毎週出演するBS朝日「いま世界は」。
「GLOBAL SIGHT~世界を見に行く~」にて番組特派員として、中国の今を探ります。
放送はBS朝日、5月25日(日)夜7時からです。
お楽しみに。

本日23時、加藤嘉一初の冠番組「加藤嘉一流 ~日本の若者たちへ、こもるな!飛び出せ世界へ!!~」が放送されます。
第3回のテーマは「就職」です。
ゲストに国際教養大学の中嶋嶺雄学長を再びお招きして、世界の人気企業ランキングや中国の就職事情を徹底検証。
日本の学生が抱える就職問題を議論します。
BS-TBSにて、今夜5月21日 23:00-23:30放送です。詳しくは公式サイトをご参照ください。
お楽しみに。
コラム連載中の、週刊プレイボーイ 2012年6月4日号が発売されました。
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週刊プレイボーイ - 2012年6月4日号

2012年は世界各国で国家首脳の選挙が行なわれる、或いは国家リーダーが換る"節目の年"です。
この5月にもフランスで現職のサルコジ氏が大統領選挙に敗れました。
世界は確実に動いている。
ダイヤモンド・オンラインの加藤嘉一の連載が更新されました。

加藤嘉一の「だったら、お前がやれ!~思考停止の日本をぶった切る~」
第8回: 『“迷言”で沖縄を怒らせた鳩山氏を、誰が選んだのか』
沖縄が本土復帰40周年を迎えた。
沖縄県民を激怒させ、日米関係の悪化を招いた鳩山由紀夫元首相が、首相退任後初めて沖縄を訪れたが、
改めて氏への批判の声が上がっている。
確かに、発言が二転三転し、混乱を招いた責任は重い。
しかし、氏を政治家に選んだのは、私たちである。

加藤嘉一が毎週出演するBS朝日「いま世界は」。
加藤嘉一による深層レポート『GLOBAL SIGHT~世界を見に行く~』では、
台北の街で見つけたバイクのナンバープレートの不思議から「台湾人」のアイデンティティーを考えます。
放送はBS朝日、5月20日(日)夜7時からです。
お楽しみに。

週にわたり放送中の、加藤嘉一初の冠番組「加藤嘉一流 ~日本の若者たちへ、こもるな!飛び出せ世界へ!!~」。
来週月曜日、第3回のテーマは「就職」です。
ゲストに国際教養大学の中嶋嶺雄学長を再びお招きして、世界の人気企業ランキングや中国の就職事情を徹底検証。
日本の学生が抱える就職問題を議論します。
放送はBS-TBSにて、5月21日(月)23:00-23:30。
お楽しみに。
政策大学院大学でnippon.com編集員も務める竹中治堅教授と加藤嘉一のインタビューが、nippon.comに
掲載されています。

シリーズ「“中国で一番有名な日本人”加藤嘉一とは?」
最終回: 「日本人のブランド力を高める」
本日5月15日発売の週刊朝日に加藤嘉一のインタビューが掲載されております。
週刊朝日 - 2012年5月25日号

第8回: 「21世紀の神々」

本日23時、加藤嘉一初の冠番組「加藤嘉一流 ~日本の若者たちへ、こもるな!飛び出せ世界へ!!~」の
第2回が放送されます。
第2回のテーマは「教育」。
ゲストに就職率99%を誇る国際教養大学の中嶋嶺雄学長を招き、日本の大学生たちが、
教育に対してどんな問題を抱えているのか?中国、世界の教育事情と比較しながら、徹底討論!
教育のこれからを浮き彫りにします。
BS-TBSにて、今夜5月14日 23:00-23:30放送です。詳しくは公式サイトをご参照ください。
是非ご覧ください。
コラム連載中の、週刊プレイボーイ 2012年5月28日号が発売されました。
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週刊プレイボーイ - 2012年5月28日号

久しぶりの衝撃の報告です。
以前、「普段かからないはずの風邪をひいてしまい60秒ほど落ち込んだ」というお話をしましたが、
今度は風邪どころの騒ぎじゃありません。
このぼくが10日間ほどブルーな気持ちになったんですから……。
ダイヤモンド・オンラインの加藤嘉一の連載が更新されました。

加藤嘉一の「だったら、お前がやれ!~思考停止の日本をぶった切る~」
第7回: 『勇気を持って「外」へ出て、「個」を磨け』
私は18歳で日本を飛び出して、早9年になる。
若い人たちには、勇気を持って「外」に出て、「日本にいては見えない日本」を知り、感じてほしいと思っている。
様々な発見があり、己を成長させることができるはずだ。
先週、北京の中央財経大学で講演を行いました。
主催者から写真を送っていただきました。

加藤嘉一が毎週出演するBS朝日「いま世界は」。
加藤嘉一による深層レポート『GLOBAL SIGHT~世界を見に行く~』、13日(日)は
日本人観光客にも人気の故宮博物院から、中台関係のいまを探ります。
是非ご覧ください。
放送はBS朝日、日曜夜7時からです。
政策大学院大学でnippon.com編集員も務める竹中治堅教授と加藤嘉一のインタビューが、nippon.comに
掲載されています。

シリーズ「“中国で一番有名な日本人”加藤嘉一とは?」
第3回: 「外国人として中国を善意に批判する」

皆さま、加藤嘉一初の冠番組「加藤嘉一流 ~日本の若者たちへ、こもるな!飛び出せ世界へ!!~」
第1回の放送は如何でしたでしょうか?
第2回のテーマは「教育」
ゲストに就職率99%を誇る国際教養大学の中嶋嶺雄学長を招き、
日本の大学生たちが、教育に対してどんな問題を抱えているのか?
中国、世界の教育事情と比較しながら、徹底討論!
教育のこれからを浮き彫りにします。
放送は、BS-TBSにて、5月14日(月)23:00-23:30。
詳しくは公式サイトをご参照ください。是非ご覧ください。

本日23時、加藤嘉一初の冠番組「加藤嘉一流 ~日本の若者たちへ、こもるな!飛び出せ世界へ!!~」の
放送がスタートいたします。
そもそも加藤嘉一とは一体どんな人物なのか?
その現在と、型にはまらないオリジナルな生き方を加藤の日常を通して、“加藤嘉一的生き方”を
4週にわたりひも解いていきます。
第一回は「Who's Who」。
加藤嘉一のこれまでの軌跡を振り返り、加藤がいかにして「中国で一番有名な日本人」となったのか?
日中関係の裏側で加藤がどのような役割を果たしたのか?等、ドキュメントでお伝えします。
BS-TBSにて、今夜23:00-23:30放送です。詳しくは公式サイトをご参照ください。
是非ご覧ください。
ダイヤモンド・オンラインの加藤嘉一の連載が更新されました。

加藤嘉一の「だったら、お前がやれ!~思考停止の日本をぶった切る~」
第6回: 「世界で勝負する、猫ひろし氏の『個の力』を見よ」
猫ひろし氏がロンドン五輪男子マラソンのカンボジア代表として出場することについて、
賛否両論があるようだ。
しかし、私は世界で勝負する日本人があまりにも少ないなか、猫さんの行動はポジティブだと思う。
コラム連載中の、週刊プレイボーイ 2012年5月21日特大号が発売されました。
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週刊プレイボーイ - 2012年5月21日特大号

制度上、日本の政治の中心に位置しているのは野田首相や閣僚など中央政府の政治家のはずですが、
最近はそうではない方の発言のほうがよく取り沙汰されているようです。
(本文より抜粋)
皆さんこんにちは、加藤嘉一です。現在、米国はコロラド州デンバーに来ています。
デンバー大学で開催された
「Beyond History: Reconciliation and Sources of Conflict between China and Its neighbors」
(歴史を乗り越えて:中国と近隣諸国との間における和解と衝突の原因)という国際会議に出席するためです。
日本人の発信力という意味でも、国際会議という舞台を僕は大切にしています。
国交正常化40周年を迎える日中関係に関する基調報告もします。思いっきり暴れてきたいと思います。
ここデンバーは、高橋尚子さんら五輪メダリストがマラソン練習の拠点としている
ボルダ―から車で30分くらいのところにあります。
毎朝走っていますが、デンバーでも標高1500メートル以上ということで、心臓に適度な負荷がかかって心地いいです。
いつかこの場所で3か月くらい合宿して、心技体をゼロから鍛えなおしたいと思いました。
最近は英語による発信も増えています。
自分にとっての転換期でもあるので、自律して、自覚して、自信を持って取り組んでいきたいと思います。
僕にとっての「世界」とは、「自分が日本人であることを再認識させてくれる場所」のこと。
世界を相手に突っ走っていくだけです。
加藤嘉一 2012年5月5日 米国コロラド州デンバーにて
nippon.com編集委員の竹中治堅教授によるロングインタビュー。
シリーズ“「中国で一番有名な日本人”加藤嘉一とは?」
第2回: 「いつまでも現場主義者でありたい」
連載第2回は、加藤嘉一の少年時代に迫る。
世界地図を見ながら欧米に行くことを夢見ていた少年は、なぜか北京大に留学することに。
そこは、日本で思われているのとは違い、「コミュニズム」のない自由な空気に溢れていたという。

加藤嘉一の初冠番組、BS-TBS「加藤嘉一流 ~日本の若者たちへ、こもるな!飛び出せ世界へ!!~」がはじまります。
閉塞感に包まれたニッポンにどうすれば風穴をあけることが出来るのか?
どうすれば、時代を変えることが出来るのか?『加藤嘉一流』とは一体どのようなものなのか?
その答えが4週にわたって展開されます。
第一回は「Who's Who」と題して、加藤嘉一のこれまでの軌跡を振り返ります。
加藤がいかにして「中国で一番有名な日本人」となったのか?
日中関係の裏側で加藤がどのような役割を果たしたのか?
ドキュメントでお伝えします。
BS-TBSにて5月7日(月) 23:00-23:30放送です。詳しくは公式サイトをご参照ください。
是非ご覧ください。
皆さんこんにちは。加藤嘉一です。
台北ロケも最終日、今日は国立故宮博物院に来ています。
中国大陸からも大勢の観光客が押し寄せ、そのパワーに圧倒されます。
敬愛する孫文先生と。
加藤嘉一
加藤嘉一公式Facebookページに台湾ロケの様子を掲載しています。
よろしければ御覧ください。
【事務局より】
ダイヤモンド・オンラインの加藤嘉一の連載が更新されました。

加藤嘉一の「だったら、お前がやれ!~思考停止の日本をぶった切る~」
第5回: 「尖閣諸島は、日本国民全員で守るもの」
石原慎太郎・東京都知事が、尖閣諸島を都の予算で買い取ると発言した。
尖閣諸島を守るのは国か都か。
議論が沸き上がるが、そもそも、私たちは尖閣諸島の歴史や領有権を主張する中国国内の情勢を
知った上で議論をしていただろうか。